札幌生活19年目に突入
札幌に来たのは1991年3月末で、実質的な札幌の生活は1991年4月からです。昨日でまる18年以上となり、19年目に突入します。私がいままで最も長く住んだのは、実家である滋賀県犬上郡多賀町で、生まれたときから高校卒業までの約18年3か月です。住んだところという意味では、札幌に来て一度引っ越しをしているので、今住んでいるところ(札幌市厚別区)が2番目に長く、14年になります。都道府県単位では、滋賀県が一番長く住んだのですが、今年中には北海道が一番長く住むことになります。来た時は、妻と娘二人の家族4人でしたが、今は二人の娘は東京(正確には関東)に行ってしまって、妻と二人になってます。
札幌に来てからの勤務先は、札幌の隣町の江別市です。北海道に来てから、雪のないシーズンはずっと自転車通勤をしています。ただ、股関節を痛めたとき、自転車が故障したとき、海外へ3か月くらい出張に行ったときの合計約8か月くらいは、自転車通勤はしていませんが、それ以外は体調が悪い時や出張や飲み会などで家に戻らない日以外は、雨の日もずっと自転車で通っています。自転車通勤も19年目に突入したことになります。いつごろまで続けられるでしょうねぇ。